BEFORE
デザインやライティング、グラフィック、広報を学び続ける一方で、どれも中途半端に感じ、「自分には何もできることがない」と悩んでいた
AFTER
共感力や伴走力を自分の強みとして認識し、デザイナーに加えて広報パートナーとして長期案件2件に伴走支援
成果
- 自分の共感力・伴走力を、仕事で活かせる強みとして捉えられるようになった
- デザイナーに加えて「広報パートナー」として活動の幅が広がった
- 学んだままになっていた広報分野で、長期的な支援案件2件と出会い、伴走
お客様の声
Q:受講前は何に悩んでいましたか?
コンソーシアムに入る前は、本当にお先真っ暗で、人生迷子のような状態でした。自分が何をしたいのか、これからどう進めばよいのかが見えなかったんです。
デザインの仕事をするなかで、ライティングもできたらいい、グラフィックもできたらいい、広報もできたらいいと、いろいろ学んできました。ただ、学べば学ぶほど、結局どれも中途半端な気がしてしまって。「私には何もできることがない」と、ずっと思っていました。
最初は、もうこれ以上自己投資はしないつもりで、話だけ聞こうと思っていました。でも個別相談で、まさみさんに「ここで最後にしてあげるから、一緒に見つけましょう」と力強く言ってもらいました。「天才性」という言葉にも惹かれて、自分にも活かせる強みがあるなら見つけたいと思い、参加を決めました。
Q:受講後はどのような変化がありましたか?
講座のワークや、メンバーとの対話を通じて、「自分にも良いところがあるんだ」と気づけるようになりました。
周りの方から、「夢を叶える力がある」「やると決めたことを叶える力がある」「共感力が高いから、伴走型の支援が向いているのでは」と声をかけてもらったことが、とても嬉しかったです。
仕事の面でも、新しく挑戦する機会をいただきました。広報については勉強していたものの、実践経験はまだ少ない状態でしたが、現在は長期的な支援につながる2件のお仕事に取り組んでいます。学んだままになっていたことを、実際の仕事でアウトプットできるようになりました。
デザイナーだけではなく、「広報パートナー」としても活動していると言えるようになったことも、大きな変化です。気持ちが変わることで、思考も行動も変わったと感じています。
Q:どんな人におすすめですか?
私のように、「自分の良さって何だろう」「自分の強みがわからない」と感じている方には、ぜひ参加してほしいです。
これから何をしていきたいのか迷っている方にとっても、ヒントが見つかる場所だと思います。
私はこれまで、学ぶためにいろいろなコミュニティに所属してきましたが、コンソーシアムが一番好きで、入ってよかったと思っています。実績だけで人を見るのではなく、その人がどんなことを好きで、何が得意なのかという視点で接してくれる、温かい方が多い環境です。
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