BEFORE
片付け心理カウンセラーとして年1回ほど集客に取り組んでいたが、1か月頑張 ると疲れてしまい、今後どのように広げればよいか見えなかった
AFTER
30年以上関わってきた医療現場を振り返り、医師や看護師を支えることが自分の軸だと再発見。医師1名への継続的な個人サポートが始まった
成果
- 自分の経験を振り返り、医療従事者を支えるという事業の軸を見つけた
- 個人向けの片付け心理だけでなく、医療現場に携わる人への支援という新しい方向性が見えた
- 医師1名への継続的な個人サポートがスタートした
お客様の声
Q:受講前は何に悩んでいましたか?
医療事務として30年以上、医療の現場に関わってきました。それと並行して、片付け心理カウンセラーとして、仕事や家庭、育児で忙しく、時間や心の余裕がない方をオンラインでサポートしていました。
カウンセラーとしては、年に1回ほど体験セッションを募集し、1か月ほど集中して集客に取り組んでいました。成果や達成感はありましたが、終わると疲れてしまいます。この先も同じことを繰り返すのだろうか、どのように広げればよいのだろうかと感じていました。
Q:受講後はどのような変化がありましたか?
講座のワークを通じて、自分の人生を振り返る時間を持ちました。そのなかで、医療の現場に惹かれ、先生や看護師の方々を支えたいと思いながら、30年以上仕事を続けてきたことに改めて気づきました。
これまでは、医療事務の仕事と片付け心理カウンセラーの活動は別々のものだと思っていました。でも、自分が本当に力になりたいのは、医療の現場で働く方々なのかもしれないと考えるようになりました。
少しずつ動き始め、現在は医師の方1名に、継続的な個人サポートを提供しています。将来的には、その先生が抱えているスタッフの方々にも支援を広げられる可能性があります。
自分では想像していなかった方向でしたが、時間をかけて振り返り、納得しながら進んだからこそ、確信を持って取り組めるようになりました。
Q:どんな人におすすめですか?
ある程度ビジネスを続けてきたものの、この先どのように広げればよいのか迷っている方におすすめです。
今のままでも仕事はできるけれど、もしかしたら自分には、まだ別の可能性があるのではないか。そう感じて、一度立ち止まって考えたい方に合っていると思います。
この環境では、まさみさんが一人ひとりの可能性や天才性を見つけて言葉にしてくれます。メンバー同士でも、お互いの良さを認め合い、本音で話す練習ができます。安心して、自分の可能性を見つめ直せる場だと感じています。
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